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ひきぶろ。

世間ノ目ニモ負ケズ、睡眠障害ニモ負ケズ、そんなブロガーに引きこもりもなりたい。

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※閲覧注意※ 俺にとっての終戦記念日

ひきこもりの日常 引っ越し関連

いいか!

ちゃんとタイトルに※閲覧注意※と明記しておいたからな!

かなり「ショッキング」な画像があるから、続きを読む場合はちゃんと心の準備をしたうえで読み進めてくださいね!!

 

序章

2016年8月18日―――

 

日本においての終戦記念日から3日経ったこの日、とある引きこもりにとっても「終戦記念日」となりうる重大な出来事が発生した。

 

そう、長い長い14日に及ぶ激戦の末の出来事であった。

 

第一次引きこもり邸大戦

14日前。

とある引きこもり・ふとし家で何があったのか今一度おさらいしてみよう。

 

hikiblo.hateblo.jp

 

「奴」である。

第二次引きこもり邸大戦の幕開けである。

 

「第二次」と銘打つ以上、「第一次」についても言及しておかねばなるまい。

 

第一次引きこもり邸大戦の発生は、今から遡ること約1年前。

約1年前は買い物から帰宅後に冷蔵庫の引き出しを開けたところ、冷蔵庫の下からスルスル~と這い出して来た「奴」。

ふとしがこの家に引っ越してきて、わずか1週間でのエンカウント。

 

エンカウント時のサイズから考えても、

そして第一次引きこもり邸大戦以前での最終エンカウントまでは、5年ほど遡らねばならなかったライフスタイルから考えても、

間違いなく「どこか外部からの侵入」で疑いの余地はなかった。

 

まさしく「奇襲」と呼ぶに相応しい開戦であった。

 

しかし5年ぶりのエンカウント、かつ、あまりにも凛々しすぎるサイズ*1

対峙した瞬間、慄きのあまり「ヒィッ・・・!」と情けない声が、己の口からリアルに飛び出してしまったではないか。

 

情けない。

あまりにも情けない。

 

不必要な殺生は許されるべきではないが、日本男児たる者、「奴」ごときでそのような情けない声をあげるのは末代までの恥である。

 

・・・聞かれてしまった以上、大和魂の継承者として見逃すわけにはいかない。

 

意を決してトイレットペーパーを手に巻き付け「奴」と正対するふとし。

「奴」はその凛々しすぎるサイズに匹敵する長さの触角へ全神経を集中させているのか、触角以外全く微動だにせず間合いを図っている。

こちらも真正面から叩き潰すべきか、側方に回り込んで奇襲返しを行うべきか、脳をフル回転させながら間合いを少しずつ詰めてゆく。

 

いつ開戦してもおかしくはない緊迫感漂う中、ジリジリと間合いを約70㎝にまで詰めたその瞬間。

「奴」が一瞬後ろを振り返るような動きを見せたまさにその瞬間を、ふとしは決して見逃さなかった・・・!

 

睨み合いにおいて目線を逸らす先にあるのは「降伏」の2文字。

ボクサーの計量時パフォーマンスにおいても、或いは猫同士の喧嘩であっても・・・

目線を逸らした時点で自ら敗退を認めたと言える。

 

では、第一次引きこもり邸大戦において、「降伏」の2文字は・・・ない。

目線を逸らした時点でその先に待ち構えるのは「死」ただ1文字である。

 

ましてや相手は外部から奇襲を仕掛けてきた「奴」。

後方部隊への応援要請を出される前に!

この引きこもり安息の地を、補給部隊の中継基地として乗っ取られる前に!

何としてでもこの場から消えて頂かねばならない!

そう永遠に!!

 

覚悟を決め「奴」に向かって一直線に繰り出す、トイレットペーパーを巻き付けた手。

さあこの手でその憎き躯体を木っ端微塵に叩き潰してくれるわ!!

 

・・・バンッ!

 

やったか?

確実に息の根を止めたか?

いや、確認するまでもなく、間違いなく狙いを定めた一点に向かって寸分の狂い無く手を繰り出したはず。

それにしては・・・手ごたえがない。

 

・・・ガサガサッ・・・

 

逃げられたッ!

 

「奴」は決して「後ろを振り返った」わけではなかった。

半径70㎝の間合いは不利だと冷静に判断し、戦略的撤退を行ったのみ。

70㎝の間合いを以って仕留められると錯覚したのは、我々人間の単なる思い上がりでしかなかったのだ。

 

・・・ガサガサッ・・・

 

開戦した以上、白黒はっきりさせなければなるまい。

そしてこちらとしては引き下がる気など毛頭ない。

一度仕掛けて失敗した以上、次は確実に仕留めなければならない。

そのためには戦局をなるべくこちら側に有利になるよう、自分のテリトリーへと意図的に誘き寄せねば。

 

ただでさえ1週間前に引っ越してきたばかりで、部屋の中から台所・玄関への通路の果てまで段ボールの箱だらけである。

しかも開梱しているものから封をしたままのものまで選り取り見取り。

開梱した箱の中へ侵入されることだけは絶対に避けたい。

 

ここでふとしは「奴」の習性を思い出す―――

 

「奴」は薄暗く、狭く、適度に湿気がある温かい場所を好む。

ならば、封をしたままの段ボールの山がある場所へと意図的に誘き寄せ、段ボールと段ボールの隙間に入り込んだところを両側から押しつぶしてしまえばいいのではないか?

 

そう、SAW5のラストのように・・・!

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まさに僥倖・・・!

ゲーム・オーバー・・・!*2

 

作戦は決まった。

真っ向勝負に挑んで逃げられた以上、次はこちらからも奇襲を仕掛けてやろうではないか。

さあ「奴」よ。

覚悟するがよい!

 

・・・ガサガサッ・・・

 

待ってそっちは開梱済みの段ボール!

そっちには行かないで!!

 

よりにもよってこちらの練りに練り上げた奇襲をあざ笑うが如く、こちらのテリトリーどころかウィークポイントを的確について来やがった。

 

おのれ、どこまでも憎たらしい奴め!

ここまでコケにされては黙っていられない。

もう形振り構わず、力づくで叩き潰してやる!

 

・・・ガサガサッ・・・

 

いやああああ開梱済みの段ボールをよじ登らないでー!

 

ごめんなさいごめんなさい。

叩き潰すことはせずに、そっと捕まえて外に放り出す程度で留めるからその段ボールの中には入らないで!!

 

・・・ガサガサッ・・・ポトッ

 

ん?

段ボール箱の側面を半分くらい登ったところでひっくり返って床に落ちた?

 

目の前で起こった約1秒の光景から、この現象を詳しく分析してみよう。

まず、床と壁の隅をガサガサッと一目散に突き進み、前方にあった開梱済みの段ボール箱をよじ登ろうとし始めた。

 

しかし途中まで登ったところで、なにかこう足を滑らせたかのようにもがき床へ真っ逆さまに落ちてしまった。

その様子は、スケート未経験者がスケートリンクへ降り立った時のような、

あるいは都心で大雪が降りつもった時の風物詩とも言える、雪道に慣れていない人が道端で足を滑らせてすっ転ぶときのような、

そのような足の動きだったではないか。

 

ひょっとして引っ越し業者の段ボールの表面は、床から壁・天井まで縦横無尽に走り回る「奴」らにとって、思いがけない苦手な場所なのだろうか?

思い返せば・・・引っ越し業者の段ボールは、普通の段ボールよりも少し丈夫にできているというべきか、表面の手触りもどことなくスベスベしているような作りになっている気がする。

 

この表面が「奴」にとって移動上の難所となっているのであれば、さらによじ登って中に入られる危険性は幾分低下する。

ならばもう一度意図的に登らせて、移動速度が低下したところを狙い撃ちすれば十分に勝ち目がある・・・!

 

注意点としては「勢いよく叩きすぎて段ボール箱の側面に穴を開けた挙句仕留め損ねる」事態。

これだけは避けねばならない。

 

さあ、今度こそ決着をつけてやる。

先ずは意図的に段ボール箱の側面を登るよう誘導して・・・計画通り移動速度が低下したこのタイミングで・・・今だ!

 

・・・。パン。

 

不覚にも「奴」の必死な足の動かし方に不気味さを感じ、脊髄反射レベルで躊躇いを見せてしまった。

それでも果たして今度こそ仕留められたであろうか?

 

・・・。

 

・・・ガサガサッ・・・・・・ガサガサッ!

 

いあああああああああ手の甲の上を行進しないでええええええええ!!!!

 

応戦準備として手にトイレットペーパーを巻き付けてはいたが、あくまでも指の付け根から先である。

さすがに手の甲までは巻き付けていない。

 

よりにもよって、その保護していない手の甲の上をガサガサッと歩きやがった。

あのおぞましい動かし方の6本脚が、この俺様の手の甲の上を・・・!

もう許さん!!

 

バンッ!

バンッ!

バンッ!

 

バンッ!!(パキッ)

 

今度の手ごたえは間違いない。

確実に硬い殻を叩き潰した感触が、この4本の指先に伝わってきたのだから。

 

恐る恐る手をあげてみる。

そこには下半身のほとんどを叩き潰され、頭だけが原型を留めた「奴」が横たわっていた。

 

勝った。勝ったのだ。

エンカウントから約10分。

ついに我々人類は勝利を手中に収めたのだ。

 

こうして引きこもりは手の甲の上を這われた感触で1週間うなされることと引き換えに安息の地を手に入れ、第一次引きこもり邸大戦は終戦となった。

 

第二次引きこもり邸大戦(ラスト閲覧注意)

第一次引きこもり邸大戦から時は流れて1年後。

今から2週間前の出来事である。

 

夜、トイレへ行くために台所を通ったところ、ナイロン袋を保管してあるあたりからカサカサッと音がする。

一瞬、自分が通った時の風圧でナイロン袋が微妙に動き、そのような音を立てたのかと考えた。

 

・・・いや、違う。

ふとしが引き起こす風圧程度であのナイロン袋が動くわけがない。

これはまさか・・・

 

恐る恐る台所の電気をつけ、音のした方向に目を向けてみる。

 

「奴」だ。

 

凛々しすぎる恵体、

頻繁に動かしている触角、

そして台所の電気に照らされ、より一層つやつやと黒光りする「奴」。

しかも今年の「奴」はよほど興奮状態にでもあるのか、常にせわしなく右往左往している。

 

こいつは非常に厄介だ。

 

まず去年のように、平らな床でエンカウントしたわけではない。

どちらかと言えば平らな部分が猫の額ほどしかない、圧倒的に「奴」に有利な位置関係である。

 

しかも引っ越しから1年が経過し、去年思いがけない活躍を見せた引っ越しの段ボール箱なんて遥か昔に処分済みである。

位置関係上、「奴」と対峙するうえで使い道がありそうなものは・・・まさに目の前のナイロン袋程度しかない。

 

圧倒的不利な状況ではあるが、対峙した以上は決着をつけねばならない。

弱肉強食こそがこの世の掟である。

 

覚悟を決め、一番自分に近いところにあったナイロン袋をそっと手に取る。

いくら去年手の甲の上を行進されたとはいえ、あのつやつや黒光りする「奴」に対し素手で応戦できるほどの経験値は持ち合わせていない。

手に取ったナイロン袋へ手を突っ込み、そのまま生け捕りにしてごみ集積場へ遺棄する作戦を試みることにする。

 

しかし、結果的にこの選択が仇となった。

 

ナイロン袋に手を突っ込んだため、手を動かすごとにガサガサと音が発生する。

しかもナイロン袋越しだと、指先の繊細な動作が全く伝わらない。

 

結果、数度ナイロン袋越しに「奴」を掴みかけたが、そのたびに隙間からスルリと逃げた挙句、ガス台と流しの間のわずかな隙間に逃げ込んでしまった。

 

何たる愚行・・・!

第一次引きこもり邸大戦後、即座にスプレーとブラックキャップを設置したものの、それ以来全く見なくなったことで完全に油断していた・・・!

 

スプレーに至っては暫く定期的に玄関や台所で「奴」が出そうな場所に散布したのち、ふとしの中で「奴」と同レベルに忌み嫌う蜘蛛がベランダで巣を張った時に噴きつけたりして使い切ってしまった。

※「奴」は生理的に受け付けない外見であるが、蜘蛛は少年時代のトラウマで受け付けられないのである。

 

ちなみにゴキブリ撃退用スプレーをプロパンガスの物件で使う場合、スプレーの成分にLPガスまたは近似成分が含まれていることが多いので、使用中~使用後しばらくはガス漏れ警報機自体を袋などで覆っておかねば誤作動するぞ!

 

さて。

第一次引きこもり邸大戦は10分の短期決戦で決着がついたが、今回は一度姿を消されてしまった以上長期戦となることを覚悟せねばなるまい。

失意のどん底の中、いつも以上に念入りに掃除を行い、生ゴミは発生するたびにナイロン袋へまとめて口を縛ったうえで、ゴミそのものもたまる前に頻繁に捨てる生活を決行することとなった。

 

第二次引きこもり邸大戦の開戦から2週間。

運命の2016年8月18日―――

 

2週間前と同じく、夜トイレに行くために台所を通ったところ・・・

 

・・・ガサガサッ・・・

 

「奴」だ。

間違いない。

 

覚悟を決めて台所の電気をつけた瞬間、視界に現れた「奴」。

この2週間、根拠はないものの何となく「いる」気配を感じ取り、その気配の先を目を凝らして見渡しても姿を視認できなかった「奴」。

ついに姿を現したか。

 

だがな。

こちら引きこもりも、この2週間無策で過ごしてきたわけではない。

この2週間の間、「奴」に関して徹底的にリサーチをかけた。

うっかりクリックしてしまったがために、それはそれはおぞましい画像を目に入れてしまったことさえある。

 

それでもなお、この第二次引きこもり邸大戦で何としてでも戦勝を収めるべく、ありとあらゆる情報を集め続けた結果、1つの絶対的な武器の存在にたどり着いた。

今宵、決着をつけてやる・・・!

 

まずは十分な間合いを確保したうえで「奴」の動きを確認する。

・・・今回は2週間前ほど活発に動き回る気配は今のところ感じられない。

そのことを確認したうえで、ふとしは一度台所から部屋に戦略的撤退を行った。

 

次に「あるもの」を手に取って、再度台所へと向かう。

幸いにして「奴」は元いた場所からほぼ移動していなかった。

 

・・・これならば勝てる・・・!

 

手にした「あるもの」と共に、「奴」の神経を逆なでしないよう細心の注意を払いながらジワリジワリと間合いを詰めるふとし。

今回は第一次引きこもり邸大戦での教訓から、1mまでしか接近しないことにする。

 

それでも十分だ。

1mまで近づければ、もう勝ったも同然。

なんせ手には「あるもの」が握られているのだから・・・!

 

さあ、懺悔するがよい。

この2週間、ただでさえ睡眠障害を抱えているにもかかわらず、存在が気になっていつも以上に浅い睡眠にならざるを得なかったその罪を!

1年前、別個体が這ったときに植え付けられた手の甲の感触をフラッシュバックさせたその醜態を!

今ここで全ての決着をつけてやる!

 

手に取っている「あるもの」をゆっくりと「奴」のいる方向へ向ける。

そこに慈悲の心は一寸たりとも存在しない。

いや、あったとしても介入させはしない。

 

この2週間、長いようで短いような気なんてするはずもなく、やっぱり長かったよ。

でも、今夜君にサヨナラを言わなければならない。

なぜなら今夜が・・・君とのお別れの日だから。

 

1m以上間合いを詰めることもなく、無表情のままそっと引き金を引いた―――

 

・・・プシュッ!

 

手にしている「あるもの」から、一直線に「奴」に向かって勢いよく噴き出されたもの。

これで第二次引きこもり邸大戦も終戦だ。

 

・・・ガサガサッ!

 

バカな?!

 

なぜだ、なぜ「奴」は機敏に動けているのだ?!

おかしい!

これは罠だッ!

 

確実に「奴」に命中したはず!

たしかにこの目で、この目で「見た」はずだ!

にもかかわらず「奴」は今この瞬間も逃げ続けている!

一度ならず二度までも逃がすわけにはいかない!

 

それまでの無表情から一転して、狼狽した様を隠すこともせず「奴」に向かって「あるもの」を二度、三度と噴きつける。

 

ありったけの怨念を手に込めてひたすら噴きつけること10数回

ついに「奴」がひっくり返り、足をばたつかせ始めた!

そう、その無様な光景が見たかったのだよ・・・!

 

どうだい、最期の晩餐の味は?

2週間に渡り弄んだ相手から見下ろされる気分はどんなもんだい?

少しは我がテリトリーに侵入したことを後悔してはくれたかな?

 

・・・ガサ・・・ガサ・・・

 

徐々に足の動きが鈍くなり、体の内側に向けて折り曲げられる様子を見つめながら、今度こそ勝利の確信を持ってとどめの一撃を繰り出した。

 

・・・プシュッ!

 

ついに動きが止まった。

勝った、勝ったのだ。

2週間もの長期戦の末、ついに引きこもりは安息の地を手に入れ・・・第二次引きこもり邸大戦は終戦となった。

 

さあ、これからまた(後片付けが)忙しくなるぞ・・・!

 

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まとめ

なんだこの茶番は。

 

途中から微妙にSAWシリーズとデスノートを足して2で割ったような、出来の悪い二次創作なのかオマージュなのかよく分からないテンションでお送りいたしました。苦笑

 

さて、憎き憎き「奴」ことゴキブリを倒した「あるもの」。

普段から一家に1つ常備しておいても邪魔にはならないものです。

むしろふとし自身、引っ越しの遥か前から本来の用途で愛用していました。笑

 

それではご紹介します。

人類の敵と言っても過言ではないゴキブリに効く、とっておきの「あるもの」はこちらです!

 

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マイペット。

 

繰り返す。

花王から発売されている、リビング用洗剤のマイペットです!

かんたんマイペット リビング用洗剤 ハンディスプレー 本体 400ml

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マイペットに含まれる界面活性剤だか何だかの成分がゴキブリの表面を覆っている油分をそぎ落とし、それによって気孔が塞がれて窒息するのだとか。

しかもマイペットのいいところは、元々が洗剤なのでゴキブリを始末したあとそのまま掃除が出来る点ですね。

醜い害虫を駆除出来て、部屋の掃除もできて、まさしく一石二鳥!

 

では問題。

なぜ一度目の噴射で効かなかったのか?

 

これは単純明快で、ここ2週間の憎しみを込めて勢いよく取っ手を引いたら噴出の勢いが激しすぎてゴキブリごと軽く吹き飛ばしてしまったからですね。苦笑

なので今後エンカウントした場合は、マイペットの泡で優しく包み込むように慈悲の心を持って対峙したいと思います。笑

 

おまけ

先ほどのグロ画像にちょっと修正を施したうえで再掲示。

 

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第一次引きこもり邸大戦の終戦後に買ったブラックキャップの真横で絶命したG君。

いやもう本当にご愁傷さま。

 

ところでさ。

 

ブラックキャップ君、キミは仕事しようよ。

 

アース製薬 ブラックキャップ 12個入り

アース製薬 ブラックキャップ 12個入り

 

 

引きこもりに言われたくはないだろうけどさ!

何のために購入したと思っているんだいまったくもう!

*1:指先4本サイズ

*2:実はSAWシリーズの中で唯一、SAW5はラストの決めゼリフである「ゲーム・オーバー」を言っていない。苦笑

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